亀頭の赤み・かゆみ・ヒリヒリ感、
繰り返していませんか?
亀頭炎は、軟膏だけでは改善しにくいことがあります。
原因を確認して、適切な治療につなげることが大切です。

よくある症状
- 亀頭が赤い
- かゆい、ヒリヒリする
- ニキビのようなブツブツがある
- 乾燥や亀裂がある
- 膿や分泌物が出る
- 包皮が腫れる
- 一度治っても、また再発する
軟膏だけでは治らない理由
多くの方が「とりあえず軟膏」で対応されていますが、実際には原因が複数あることがほとんどです。
- 細菌感染
- カンジダなどの真菌感染
- 接触性皮膚炎
- 梅毒・ヘルペス・尖圭コンジローマなどの性感染症
- 包茎による湿潤環境
- 洗いすぎ・刺激・摩擦
繰り返す方は「包茎」が関係していることも
包皮の中は蒸れやすく、菌が増えやすい環境になりやすいため、炎症を何度も繰り返すことがあります。
- 包皮の中が蒸れやすい
- 不衛生になりやすい
- 菌が繁殖しやすい
- 洗ってもすぐに再発する
- 性行為後に炎症を起こしやすい
当院の治療方針
銀座ヒカリクリニックでは、まず性感染症を含めて原因を確認し、状態に合わせて治療をご提案します。
- 性感染症を含めた診察・検査
- 外用薬による治療
- 必要に応じた内服薬
- 生活習慣・洗浄方法のアドバイス
- 再発を繰り返す方への包茎治療のご提案
包茎治療という選択
亀頭炎を何度も繰り返す方では、炎症のたびに軟膏で抑えるだけでなく、原因そのものへの対策が必要になることがあります。
- 炎症を繰り返しにくくなる
- 衛生状態が改善しやすい
- 日常の不快感が軽減しやすい
- 包皮炎・亀頭包皮炎の予防につながる
当院の特徴
- 性感染症専門のクリニック
- 完全個室でプライバシーに配慮
- 保険証不要で受診可能
- 即日検査・翌日PCR対応
- 土日祝も診療
- 結果はアプリで確認可能
- 検査から治療まで当院で完結
医師紹介
剣木 憲文
銀座ヒカリクリニック院長。日本性感染症学会認定医として、性感染症診療を専門に行っています。
これまで1万人以上の患者様を診療。淋菌、クラミジア、梅毒、ケジラミなどの一般的な性感染症に加え、診断困難な尖圭コンジローマの確定診断、難治性尖圭コンジローマの治療、性器ヘルペスの確定診断にも経験があります。
また、包皮炎になりにくい包茎手術にも専門的に取り組み、学会発表、論文執筆、各種取材なども行っています。
こんな方はご相談ください
- 何度も再発している
- 軟膏で一時的にしか良くならない
- 原因がはっきりしない
- 包茎が関係しているか気になる
- 性感染症ではないか不安がある
- 包茎手術も含めて相談したい
ご予約・ご相談
当院は予約優先ですが、当日受診も可能です。
亀頭の赤み・かゆみ・ヒリヒリ感を繰り返す方は、まずは原因を確認しましょう。
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その炎症、繰り返す前にご相談ください
亀頭炎は原因を確認することで、適切な治療と再発予防につなげることができます。












