先輩からのメッセージ

医師

受付スタッフ

新入職研修中

20歳代 女性医師

入職前に置かれていた状況を教えていただけますか?

感染症内科で研修をしていました。

何で銀座ヒカリクリニックをお知りになられましたか?

Googleで「性感染症クリニック」と調べました。

どんな仕事を探していましたか?

HIV患者の診療に従事していましたが、一般的な性感染症の経験が乏しかったため、性感染症診療に携われて、非常勤で勤務できるクリニックを探していました。他のクリニックはそのタイミングで募集をかけている所はありませんでした。

面接前に不安はありましたか?

婦人科領域の診療経験が無かったことが不安でした。

面接で感じた雰囲気を教えてください。

予想以上にしっかりと面接にお時間を割いていただいて、驚きました。正直この業界では面接で判断されることが少ない業界なので。

面接で問われ、お答えしたことで最も印象に残っていることは何ですか?

あまり覚えていません。

研修はスムースに行われましたか?

大変スムーズで、独り立ちしてからもわからないことは教えていただけるのでありがたいです。

一番大変だったこと、一番やりがいを感じたことは何ですか?

一番大変なことは、皮膚科・泌尿器科領域の視診です。今でも至らぬ点はあるかと思いますが、経験を積めていると感じます。やりがいを感じるのは、治療そのもの以上に患者教育で、総合病院などではリーチしにくい患者層に性感染症の正しい知識を持っていただけることに当院の存在意義を見出しています。

なぜ銀座ヒカリクリニックを選ばれたのですか?

性感染症クリニックで働きたいと思っており、自分の通勤圏内で非常勤医師を募集していたのがこちらだったので。

職場の雰囲気はどうですか?

受付のスタッフの方々も大変協力的で、楽しく働いています。

これから銀座ヒカリクリニックで働く医師にメッセージをお願いします。

性感染症は一般の医療機関ですと出会うことは少ないかもしれませんが、一定の需要のある領域です。当院では治療意欲のある患者様が集まってくださるため、大変やりやすい環境で、性感染症に親しむことができます。ぜひ一緒に働きましょう。

30歳代 男性医師

入職前に置かれていた状況を教えていただけますか?

一般市中病院で勤務しておりました。性感染症とは無縁の診療環境でした。

何で銀座ヒカリクリニックをお知りになられましたか?

ネット検索で、患者様の評価が高く、また、YouTubeでの院長の明るい雰囲気にも惹かれました。

どんな仕事を探していましたか?

若い方々の力になれる診療に興味がありました。また、今まで経験したことが無い分野で医療をしたいという気持ちもありました。

面接前に不安はありましたか?

面接前は、私が全く違う分野の医師なので、最初はお役に立てない事が確定していました。そうした点で受け入れて頂けるかどうかという点で不安でした。

面接で感じた雰囲気を教えてください。

YouTubeで拝見する雰囲気の通りで、院長、なあたむさんとも優しい方で、すぐに緊張はほぐれました。

面接で問われ、お答えしたことで最も印象に残っていることは何ですか?

自分の弱点は何か? という質問です。非常勤の採用面接で、内面を問われるシチュエーションがなかったため印象に残っています。今思えば、人の繋がりを大切にされている院長のお考えもあるかと思います。

研修はスムースに行われましたか?

非常にスムーズでした。院長が短期間でメキメキ診療能力をつけるシステムを構築しており、希少なパターンの症例や、判断が難しい時のサポートなども丁寧で感謝しております。

一番大変だったこと、一番やりがいを感じたことは何ですか?

1番大変に感じた事は、病変の視診です。アトラスで見て勉強していても、診察は全て初めてとなるため、まるで自信がありませんでした。院長の外来見学、併診サポートや、判断が難しい症例はすぐに判断せず検査を使ったフォロー方法を学ぶ事で、まだ勉強中ではありますが、より正しい診断に辿り着く過程が身につきました。
やりがいは、やはり患者様が良くなったことが分かった時です。性感染症は患者様にとって恥ずかしさや不快さもあり、また治療や検査の仕方も一般内科とは異なるかなり特殊な分野です。そんな中で、不安な表情で来られた患者さんとお話しし、一緒に納得のいく検査や治療を選べた時の患者様の安心された表情を見ることもとてもやりがいに思います。

なぜ銀座ヒカリクリニックを選ばれたのですか?

綺麗で、システムも洗練されていた点。患者様に高いクオリティで医療を提供されていると強く感じた点です。

職場の雰囲気はどうですか?

スタッフの方も優しい方に恵まれ、とても暖かいです。

これから銀座ヒカリクリニックで働く医師にメッセージをお願いします。

院長先生は患者様だけでなく、スタッフや非常勤務医が働く環境にも気を配り最善を提供して下さっています。初めて性感染症領域で診療される方もやる気さえあれば、安心してどんどん勉強できます。新たな門出を応援しております。

40歳代 男性医師

入職前に置かれていた状況を教えていただけますか?

耳鼻咽喉科の勤務医です。

何で銀座ヒカリクリニックをお知りになられましたか?

HPと剣木先生がやられている動画を見て知りました。

どんな仕事を探していましたか?

性感染症を勉強させていただける場を探していました。他には、新橋にある『あおぞらクリニック』にも興味がありました。

面接前に不安はありましたか?

面接には特に不安はありませんでした。

面接で感じた雰囲気を教えてください。

面接では、私がしてきた体験・経験、それにどう考えたのかを中心に聞かれたかと記憶しています。素直にそのまま答えました。

面接で問われ、お答えしたことで最も印象に残っていることは何ですか?

外来でクレームになった患者さんのエピソードについて、熱心に聞かれた印象があります。

研修はスムースに行われましたか?

研修ではカルテ、オーダーなどをチェックして頂き、アドバイスを頂けて良かったです。
また、時には一緒に診察して頂けたので、安心して研修できました。

一番大変だったこと、一番やりがいを感じたことは何ですか?

コンジローマに対する窒素治療が著効した方などは、やりがいを感じました。
女性の診察は、全てが初めてであったため慣れるまで大変でしたが、非常に勉強になりました。

なぜ銀座ヒカリクリニックを選ばれたのですか?

剣木先生、スタッフの方達のお人柄が素晴らしかったこと、診療科による制限がなく広く受け入れてくださる度量の大きさに惹かれました。

職場の雰囲気はどうですか?

優しく接してくださり、非常に働きやすいです。

これから銀座ヒカリクリニックで働く医師にメッセージをお願いします。

性感染症を勉強したいと本気で思ってらっしゃる先生方には、このクリニックは非常にいい環境だと思います。現在のバックグラウンドに関わらず、チャレンジしてほしいと思います。
優しい剣木先生がサポートしてくださると思います。

40歳代 女性医師

入職前に置かれていた状況を教えていただけますか?

大学病院のマイナー外科に勤務していました。大学病院だとすぐに感染症科に紹介していたので、性感染症の診療経験はほぼない状態でした。

何で銀座ヒカリクリニックをお知りになられましたか?

「感染症、クリニック」というワードでバイト先を検索していたところ、銀座ヒカリクリニックさんのYou tubeがヒットして知りました。

どんな仕事を探していましたか?

他にもバイトをしているので、週1でできる仕事を探していました。もともと興味のある分野だったので、他の性感染症クリニックにも応募したことがありますが、「男性医師限定」と断れられてしまいました。

面接前に不安はありましたか?

これまで性感染症の診療経験がなかったので、断られるのではと不安でした。また男性医師じゃないけど大丈夫かな〜? 銀座のキラキラしたクリニックだけど、こんなおばさんでも大丈夫なのかな〜? とも思いました。

面接で感じた雰囲気を教えてください。

You tube(ぽいぽんchの方)を見ていたので、ガツガツ! グイグイ! イケイケ! な感じなのかなと思っていたら、院長先生も事務長さんもすごく真面目な雰囲気で、口調も丁寧、コミュニケーション能力高くて、いい意味で裏切られました(笑)。

面接で問われ、お答えしたことで最も印象に残っていることは何ですか?

確か「これまでの診療の中で苦手なこと(失敗したこと?)を教えてください」という質問があったのですが、私の答えに対して院長先生が共感の言葉をくださり、嬉しかったことを覚えています。

研修はスムースに行われましたか?

研修期間中は院長先生がバッグヤードにいてくださり、わからないことがあれば随時質問できる環境だったので安心できました。マニュアルがしっかりしているので、基本的な診療(検査の選び方、処方)は回数とともに慣れてきました。受付スタッフさんも事務長さんをはじめ、みなさん優しいので研修中もやりやすかったです。女性スタッフさんが可愛らしい方が多いので、勝手に癒されています(笑)。まだ患者さんからの予想外の質問に困ることもあり、そこは院長先生からの耳学問で学ばせてもらっています。

一番大変だったこと、一番やりがいを感じたことは何ですか?

一番大変だったのはクスコでの診察です。自分もクスコで診察された経験があり、決して気持ちのいい検査ではないことはわかっているので、しっかり診察しつつ、できるだけ患者さんに不快感や苦痛を与えないようにするにはどうしたらいいかと考えながら研修しました。
やりがいを感じたことは月並みですが、やっぱり患者さんから感謝されることですね。お話ししていく中で最終的に検査も処方もしないことになった方もいらっしゃいますが、みなさん心配な症状を相談できただけでもかなり安心されたことが伝わってきます。「今日来てよかったです。ありがとうございました!」と言って帰っていかれる患者さんを見ると、やりがいを感じます。

なぜ銀座ヒカリクリニックを選ばれたのですか?

難しい質問ですね、むしろこんな私を雇ってくださってありがとうございます。

職場の雰囲気はどうですか?

とてもいいです!院長先生が褒め上手で、研修中からプレッシャーなど感じることなく働けています。受付スタッフさんもいい人ばかり・・・ありがとうございます。ランチでは銀座の美味しいお店を開拓しています。夕飯のお弁当も「今日は何弁当かな〜」とかなり楽しみです。

これから銀座ヒカリクリニックで働く医師にメッセージをお願いします。

私は専門外・未経験からのスタートでしたが、銀座ヒカリクリニックでの経験が自分の専門分野でも役立つことがあり、診療の幅が広がったと感じています。これから働かれる先生方も色々なご経験をお持ちだと思うので、医療の話に限らず情報交換して学ばせていただけたら嬉しいです。

受付スタッフOG:武田さん

採用前

自分の置かれていた状況は―――

武田(仮名)「私立文系女子で、外資系の会社に勤めたかったので、とにかく海外経験が必要になると思って、英語検定を受けて留学までこぎつけたんですよ、でもコロナで全部だめになって……飲食店での経験から接客やホスピタリティが求められる仕事を探していたんです。あと、銀座で働きたいっていうのもあって……」

クリニック状況は―――

ノリ「開業から半年が経過して、コロナの第一波が終わって、クリニックの認知度が徐々に上がってきたころでした。とにかく人手が足りなかったっていう……当時は医者ひとり、スタッフ2人でやっていて、スタッフの1人が遅刻とか無断欠勤が多くて、一人に全部負担がかかっちゃったんですよ。それで二人とも辞めるという最悪の結末になりました」

クリニックの第一印象は―――

武田「採用情報を見たら、『銀座』という立地で『ヒカリ』という屋号がキラキラしているから商業ビルの中にあって、院長先生は休日ゴルフをなさっているのかなとか思っていました。勝手に。でも実際は全然違くて笑いました。クリニックはコンパクトだし、先生はもっと優しくて落ち着いた印象でしたね」

武田さんの第一印象は―――

ノリ「面接当日は遅刻してきたんですよ。開業で採用の面接するようになってからドタキャンには慣れてたんで、その時も何事もなかったかのように自分の仕事をしていました。遅れて、でもしっかりスーツで髪をしっかり結って来られて、しっかりしている、『いつもの面接とは違うかも』という印象を受けましたね」

武田さんの入職時代

ノリ「仕事を覚えるのが早く、理解力も良かったですね。フットワークはものすごく軽かったです。これはおそらくカフェのチェーン店でアルバイトをされていた経験が生きていると思いました。ウチのクリニックはすべて個室なので、とにかくスタッフがフットワーク軽く動かなければいけないという特殊性があり、まさにそれにマッチしていましたね」

武田「とにかく即戦力が求められる現場でした。ひとり先輩がいらしたんですが、すぐにおやめになられて、直属の先輩が先生という環境で、先生がバーッと指示を出して来て、立ち振る舞うのでそれを頭の中で整理して、とにかく最初はすべてが呪文でしたね。慣れない医療用語もあったりして……」

武田さんへの不満はありましたか?

ノリ「不満はないですね。あ、でも最初の頃、語尾が「○○まーす♪」という風に言ってしまう事がありましたね。他に薬の説明や検査の報告方法をご案内することなどは完璧にできるのに、なぜか語尾が違和感がありましたね」

武田さんの言い分としては?

武田「あれは全然自覚していなかったですね。前の職場はカフェだったので○○フラペチーノでーす♪というノリだったので、そのまま言ってました。そんなに大きな問題とは思ってなかったです」

ノリ「大きな問題ですよね。患者さんは症状があって、つらい思いをしてきているのに、苦しんでいる患者さんに対して『お着換えお願いしまーす♪』『ティッシュはここにありまーす♪』」と言われるとちょっとイラっと来てしまうというか、つらいのに、軽いな、という所ですよね。やはりクリニックとか医療機関というのはそういう細やかな接遇が求められているんだよと伝えましたね」

中堅時代

ノリ「秋くらいにきれいなHPを作って、トイレを改装したら患者さんがものすごく来るようになって、多く来れば来るほど楽しいって言って仕事にやりがいを感じてくれている様子でしたね」

武田「働くにつれて、性感染症の知識も増えて余裕ができて、患者さんの悩みが理解できるようになりました。一人一人の患者さんにそれぞれ違うストーリーがあるというのが印象的でした。それに寄り添いたいという気持ちが強く奈って言って、辛い症状を抱えて来院した患者さんが、完治した時、先生と喜びましたね」

ノリ「チームワークも良かったですし、患者さん一人一人に対しても興味を示し、患者さんの事情を考えたうえでとにかく早く良くなってほしいという気持ちが芽生えて、仕事に生かされていました。患者さんにやさしく説明していた」

卒業を控えて 印象に残っている事はありますか?

ノリ「新人教育ですかね。新人教育がちょっと苦戦していましたね……」

武田「……」

ノリ「うーん……」

武田「うまくいってなかったですね」

ノリ「口癖が『患者さんの気持ちになって考えてごらん』とよく言っていて、新人さんが委縮しているように見えたというか」

武田「それに関しては、自分なりにすごい葛藤があって、先生に相談したんですね。『あんまり論理的にばかり説明することないぞ』って、『自分が動いて背中見せることが大事だ』って言われました……言われました…そんなに簡単にできるわけないでしょ!!!!!!!!」

(放送事故)

武田「先ほどは取り乱して申し訳ございませんでした」

一番評価できた事について

ノリ「ある、有名な社長に当院のプレゼンをする機会をいただいたときに、私が自分のプレゼン資料を作る事に精いっぱいだったのですが、その時に自発的に患者さんのデータを集計してくれたことがとても助かりました」

私にとって銀座ヒカリクリニックで働くという事とは

武田「私にとって銀座ヒカリクリニックで働くという事は医療者として、接客や接遇を学ぶだけではなくて、新しいクリニックなのでどういったサービスが患者様に喜んでいただけるかという事をみんなで考えて、それをまたクリニックの新しい一つの強みとして作り上げることがとても喜びに感じました」

受付スタッフOG:小野さん

 

~応募していただいた理由っていうのはなんですか?~

「私はもともと飲食店でアルバイトしていたんですけどコロナの影響で閉業してしまってそこから新たに飲食店以外のアルバイトを探そうと思い、当院の求人を見つけました。そこからホームページとかTwitterをやっていらっしゃったので、拝見して患者さんに寄り添った姿勢が見えるなと思い、共感して応募いたしました。」

~面接時の印象は?~

「電話で面接の案内をしていただいた時に、集団面接っていうのを聞いていてアルバイトの面接で集団っていうのが私は経験なかったので結構緊張してました。面接の時に、他に私以外の方で2名いらっしゃって、先生と女性の面接官の方だったんですけど、他の人の話を聞いてて、私が就職活動を始める時期だったのでシフトにあまり入れないっていうのがデメリットになるんじゃないかな。という風に思って落ちてるだろうなって()

~クリニックのイメージの変化は?~

「やっぱり病院というでちょっと緊張感あるかなってイメージだったんですが本当に入ったら先生もスタッフの方も本当に丁寧で一から教えてくれるので、入ってからすごく楽しく働けています。」

~勉強して驚いたことは?~

「やっぱり性感染症っていうのが自分の身近なものではなかったのでこんなにたくさん症状とかの種類があるんだっていうのと、来院してくださる患者さんをみていて、こんなにたくさんの人が性感染症に悩んでいるんだなっていうのに驚きました。」

~入職5か月目の感想は?~

「率直な感想でいうとやりがいを感じて働けてます。私は特に就職活動で平日に入る機会が少なくて土日メインで入らせていただいているんですけど土日は非常に混みますね。すごい忙しいんですけど早く知識を身に着けられるというか、そういう点でやりがいをもって働けてます。」

~特異な業務と苦手な業務は?~

「得意としているというか、自分の好きな業務っていうのがあって、人と接するのがすごい好きなので、患者様の受付での対応ですとかご案内するときにちょっと会話する機会があってそういう時に患者様とコミュニケーションを取れるって言うのがすごく好きな業務です。逆に苦手な業務は、お電話でのお問い合わせをいただくことが多いですけどやっぱりちょっとまだ自分が自信を持ててない中でいろいろ細かいこととか、症状とか、どうゆう検査っていうのを聞かれちゃうとちょっと迷って、保留にして先輩のスタッフに聞くって言うのが結構あるのでそこはちょっと自分でも課題だなって思ってます。」

~働く環境については?~

「すごくいい環境だなっていう風に思っていて理由としてスタッフの方々がそれぞれすごく意識が高いというか自分の仕事に責任感を持って働いてるなっていうのがすごく見えてそこがすごくいいなっていう風に思ってます。」

~働く環境で改善してほしい点は?~

「結構本当に毎日、病院が効率よくいい病院になるために業務の内容、やり方を工夫している事が良い部分であり、逆に共有するのがシフト制なので難しいと思っています」

~なぁたむ(事務長)は馴染んでますか?~

「すごく馴染んでると思います。コミュニケーション力がすごいというか、誰にでも分け隔てなく接してくれているので一番馴染んでると思います。」

~なぁたむの凄いところは?~

「ずっとクリニックに居てずっと働いていて、いつ帰ってるのかもわからないんです()

 あとは、長く勤めていたクリニックやご家族と離れて一から当院で働いているところを私はすごく尊敬してます。」

受付スタッフOG:加藤さん

 

~なぜ当院で働こうと思いましたか?~

「調剤薬局事務資格を取得してその流れで医療関係で働いてみたいなぁっと思ったときにここを見つけて、自分では一度も性感染症の病院に行ったことなかったので興味を持って、応募させていただきました。」

~入職前と後で、イメージとか変わりましたか?~

「変わりました。すごく。患者さんの割合について、女性の患者さんが多くて、プラス風俗関係者の方が多いのかと思ってたんですけど、入ってみたら男性の患者さんもすごく多くて、女性の方も風俗関係者ではない人が多かったので、そこが変わりました。」

~働く環境などいかがでしょう?~

「スタッフ同士も仲がよくて、入った時もすごい教えてくれたりしてすごく働きやすいです。シフトの方も臨機応変に対応してくださるので働きやすいです。」

~一番大変だったことは?~

「電話の対応が大変だなぁという風に思っています。話しているうちに不安の多い患者さんが怒ってしまったりして常勤スタッフの方に代わってもらったことがありました。」

~クリニックに対して何か要望などありますか?~

「特にないです()細かくスタッフの意見とかこうして欲しいです。っていうと院長先生も耳を傾けてくれて常に改善されていく状態なので。」

~ノリ先生のイメージはどうですか?入職前と後で変わりました?~

「変わりましたね。怖いイメージがあったので()そんなことなくてすごい面白くて丁寧に教えてくれます。」

~これからどういったことを学びたいですか?~

「まだ病気に関する知識だったりとか薬に関する知識がまだまだ足りないなっておもっているのでそこを学んでいきたいなっていうのと、電話対応で不安の多い患者さんにもちゃんと一人で対応できるようになりたいなって思ってます。」

男性事務/受付スタッフ

【スタッフインタビューvol.4】

―――男性の受付スタッフ業務について、どのような印象をお持ちでしたか?

もともと僕は病院で働いていたので、医療事務の男性の方は普通にいたので、受付をするという男性スタッフについて特に珍しいと思わなかったです。

―――実際に自分がやってみて大変だった所はありますか?

患者様をエスコートするときに、セリフがあるのですが、それを覚えるのが意外とできなくて、最初、ずっとカンペを見て、覚えるのに苦労しましたね。

―――実際にどんな言葉で苦労しましたか?

「初診ですか? 」「再診ですか? 」という単純な言葉なのですけど、パット患者さんが来ると、飛んでしまうんですね。それが、初診、再診というのが出なくて……そんな言葉ですらここで見ながらやっていたので。

―――楽しかった事とつらかった事は何ですか?

楽しかったことは、比較的結構忙しいクリニックなのですが、終わった時の達成感、みんなで乗り切った時が楽しかったです。

大変だったのは、クレーム対応ですね。女性スタッフのもとにすっといって、「どうしましたか? 」とお話を聞くというのは意外とちょっと、大変な所かなと思います。

―――具体的に短い時間でどのくらいの患者さんが来るのですか?

患者さんの人数は大きい病院に比べたら少ないんですが、当院の場合は完全個室になっていて、席数も決まっていますので、そこに予約の患者様を優先的にエスコートしていくので、どうしても突然来られた患者様が入れなかったりとか、順番を診察のスピードが変わってきたりとか考えながらやっていく事が難しくもあります。

―――それがうまくぴったりとハマるとやりがいがあるのですか?

そうですね、メインは先生の診察がメインなのでそれを補助するのが受付の業務なので、それがうまくかみ合った時に、きれいに進んでいった時に達成感がありますね。

―――細かい話ですが、患者様同士で鉢合わせたりしない方が良いのですか? 

そうですね。性感染症がメインのクリニックなので男性、女性どちらも診るのですが、個室になっている以上、通路とかも患者さん同士鉢合わせないようにと考えていますので、そこをうまくみんな一人一人エスコートしながら全員でうまくやっているので、連携がうまくいかないといけないですね。

―――クレーム対応について、これは大変だったというのはありますか?

そうですね。よくある、待ち時間が非常に長いというクレームが多いです。聞いていた金額と違うというクレームもありますね。そういった時に患者様のお話をちゃんと聞いて、しっかりと話しを聞くことが一番大切と思うので、その後はうまく対応するというか。まずはしっかりと聞いて、理由を説明して納得していただくっていう所に集中してやっていますね。

―――クレームの時はゆっくりお話しを聞く姿勢が大事なのですね。

そうですね、しっかりとお話を聞かないとその人の訴えがわからないですし、本当にその人に寄り添ってお話を聞くことが大事と僕は思いますし、しっかりと聞くことによって、フラストレーションを発散させていただいて、落ち着いていただいて、納得していただく事が大事ですね。

―――実際に待ち時間は長いんですか?

そうですね、スムースに行く時もあるんですけれど、一人一人本当に先生方がしっかりと患者さんを診るので、一人一人の時間をしっかりと取られているクリニックですので。ばーっと見ていくクリニックとは違いますね。

―――患者さんはそういう診察に対して満足されているというのを感じる時はありますか?

ものすごくありますね。やはり最初に来た時に「待ち時間が長い」とクレーム言われる患者様もしっかりと先生に会って、しっかりと話を聞いてもらって、こういう治療があって、これをすれば治るんだよ、という説明を受けると、帰りは診察室を出てくるところからニコニコで、笑顔で帰っていくというのが本当にまた来ていただける、そういうクリニックになっているのがよくわかりますね。

―――同僚の皆様について、リスペクトや誇りに思う時はありますか?

同僚のスタッフに関しては、若い女性が多いのですが、本当によくやってくれています。接遇に関しても本当に一人一人丁寧に対応していると思いますね。先生方に関しても、非常に患者さんをしっかりと見ていただいて、本当に感謝していますね。

―――職場の雰囲気はどうですか?

若くてパワーがあって、エネルギーのある職場だと思いますね。本当に僕が一番年上くらいの若さのチームなので、本当に活気があって、良いチームだと思います。

―――クリニック側に要望する事はありますか?

正直、男性スタッフが欲しいですね。飲食店をやっていたような、元気のあるというか、接遇、接客が得意な男性スタッフが仲間になってくれたら良いなと思いますね。

―――この仕事に向いている方というのはどういう方ですか?

正直、ないです。どんな方でもできると思いますし、教える環境でもあると思います。やる気さえあれば誰でもできると思います。

―――未経験でも大丈夫ですか?

僕自身が未経験でしたし、医療はしていましたが、受付の業務はやったことがなかったので。やっぱり先輩に教えてもらえてちゃんとやってこれたので、全然大丈夫です。未経験でも。

―――仕事のコツとかはありますか?

素直にどんどん吸収したいという姿勢でしょうね。うちのクリニックの受付スタッフに限ったことではないかもしれませんが、吸収力のある人は伸びると思いますね。

―――勤務形態は厳しいですか?

(常勤の場合)勤務形態は週休2.5日。朝の9時半から夜19時まで、途中休憩が90分あります。場所が銀座なので、意外と働いていて外にランチに行ったりとか楽しい時間もあるのでそんなに苦ではないですね。

―――残業は実際に多いですか?

忙しいクリニックではあるので、患者さんがいると終わらないというのはどこのクリニックも同じと思うのですが、そういったことはたまにありますね。

―――そういった意味では、体力的に心配と思うのですが、早番・遅番制を導入されたと聞いたのですが、それは良いですか?

そうですね、早番・遅番制というのが新しくできまして、しっかりと休憩もとれますし、交代制にすると集中してやれるので良いですね。

(ピーピーピーピー)

携帯切っとけよ、だれか!!!(怒w)

―――これから働く皆さんにメッセージがあればお願いします。

若いスタッフが非常に多い、良いチームになっていますので、ぜひ男性スタッフの方を募集しております。本当に未経験でも絶対にできます。僕も未経験でしたし、いろいろな経験が生かせる職場だと思います。チャレンジしたい人はぜひ応募していただいて、一緒に働きたいと思いますので、ぜひお待ちしております。

―――今日はお忙しい所、お時間いただきましてありがとうございました。

ありがとうございます。

受付スタッフ 山本さん

本日はお忙しい所、インタビューにお答えいただきありがとうございます。

こちらこそお声がけ頂きありがとうございます

就職で遠方に行かれたと聞いています、一人暮らしはもう慣れましたか?

はい、少しずつ慣れてきました。
初めての田舎での一人暮らしは慣れないことも多く、なにかと苦労が多いですが何とか頑張っています。

入職当時は大学4年生の後半でしたが、当時、ご自身の置かれていた状況を教えてください。

就職活動が終わり時間にもゆとりが生まれ、学生生活の最後に今まで経験してこなかったような経験をしたいと考えていたところで友人からこちらの求人を紹介していただきました。

学部学科は食品系、これまでのアルバイトも飲食店が多く、就職先も食品関係と聞いています。そのような中、クリニックでの業務はいかがでしたか。共通点、相違点などはありましたか?

清潔感や明るさが求められる点は似ていました。しかし、性病を専門とするクリニックということでご来院してくださる患者様方は様々なバックグラウンドをお持ちなので、飲食店よりさらに丁寧に相手の気持ちに寄り添った対応が必要な点は異なっていたと思います。あとは当たり前ですが接客用語が異なるところも苦戦ポイントでした。

当初は週に2,3回程度と言われていましたが、実際にはどのくらい働いてくれていましたでしょうか。

週に2,3回ではありましたが、アルバイトのだれよりも1日勤務をしていました。

体力的にはしんどくなかったですか?

正直きつい日もありましたが、出勤してしまえば楽しく働くことが出来ました。

そのモチベーションはどこから来ていたのですか?

早くお仕事に慣れて、先生方に頼りにされたいという思いですね。実際に働くことが出来た期間は半年ほどととても短かったのですが、頑張ったおかげか信頼していただくことができ(して頂けてましたか??笑)、任せていただけることも増えやりがいに繋がっていました。

もちろん信頼できるスタッフでした。あなたは誰よりも信頼できたスタッフの一人です。
クリニックの第一印象と実際に働いてみてからのギャップはありましたか?

クリニックバイトの中でもかなり個人的でセンシティブな分野を扱っていたため、もっと静かでお堅いところかと想像していました。しかし、実際には院長や事務長はかなり明るく、気さくな方たちで、テーマパークみたいでした!いい意味です!

最も楽しかったことと最も大変だったことを教えてください。

楽しかったこと

新クリニックに移転してからの日々です。全員が手探りの状態の中でどうにかしてよい形にしよう!と試行錯誤を繰り返す毎日が大変でもあり、目まぐるしくもありましたが、今思えば楽しかったです。

大変だったこと

受付スタッフという立ち場上、患者様と先生方の板挟みになってしまうことが多く苦労しました。
伝え方を工夫するなどして乗り越えました。

ミスをしてしまった事とその対処法を教えてください。

ミスの原因を洗い出し、今後繰り返さないようにするにはどうしたらいいのかを考えました。
また、自分自身でまとめノートを作ったり、空き時間や帰宅後に調べてわからないことは先生に質問したりもしました。

学びはありましたか? 働く環境はどうでしたか?

学びだらけでした!! 事務作業や先生の診察の補助、電話対応などオールマイティに業務をこなさなければならないのでその瞬間瞬間での判断力が身につきます。
周りのスタッフもその動きに対してフィードバックをしてくださるので、次に生かしていきやすいです。

院長、事務長、他のスタッフとのエピソードはありますか?

新しいクリニックに移転する際、受付の看板が想定していた出来と異なっていて、事務長がガチ落ち込みしているところに院長と駆け付けたのが思い出です笑
私が撮影した当時の映像も残っているので、ぜひ ぽいぽんch 御覧ください~!

忘れられない患者様のエピソードや思い出はありますか?

行為中にゴムが外れてしまい、急ぎでパートナーの方とご来院なさった患者様がいらっしゃいました。
来院時はお二人ともパニック状態でしたが、無事ゴムを取り出すことができ、受付でお二人が再会なさっていた時はお二人とも涙を流していらっしゃって、このような安心をお届けすることが出来るのも休日診療だからこそだなと強く感じました。

学生として性感染症クリニックの現場に関わってみて、思う所はありますか?

想像以上に性感染症というのは身近な病なのだと感じました。性行為をしていないのにかかってしまう人、風俗店などで働いていてもきちんと定期検査を受けている人…そして皆さん本当にいろいろな思いを抱えてクリニックに足を運んでくださっていました。

山本さんにとって、銀座ヒカリクリニックで働くという事とは、、、?

大きく成長することだと思います。誰しも入職時は(特に当院は)わからないことだらけだと思いますが、周りのスタッフや事務長、院長が手厚くサポートしてくださいます。また、自分の頑張り次第で様々な仕事を任せていただけるので、得られる知識も多いです。そしてそこで得た知識や経験は将来必ず役に立ちます。

現在のお仕事にも活きたと思えることはありますか?

オールマイティに動くことが求められる職場だったので、常に何を求められているのか先回りして考える癖がつきました。また、珍しいアルバイトなので話のタネにもなりやすいです。

これから入職を目指す方や学生さんに一言メッセージをお願いできますか?

珍しい職場なのではじめは抵抗もあるかもしれません。ですが、とても温かく素敵なクリニックなので、先入観を持ち過ぎず、チャレンジ精神で何事にも挑戦してみてほしいです。本日は、ありがとうございました。

統計、動画編集、出演業務 小野さん

受付スタッフのみならず、動画編集、出演、統計。クリニックの全業務に大活躍!
1年間フルに駆け抜けた大学4年生!!

小野さんは受付スタッフのみならず、①動画編集、②演者、③統計処理を行う研究員としても携わって頂きました。
今日は、受付スタッフ以外の業務についてご質問をさせてください。

動画編集(YouTube,TikTok)

動画編集の経験はありましたか?

ありませんでした。

動画編集の具体的な業務内容はどのようなものですか?

テロップの入力、余分な部分のカットです。

動画の内容はどのようなものでしたか?

主に性感染症に対する勉強動画でした。エンタメ系の企画もやっていました。

何分ほどの動画を編集することが多かったですか?

15-30分のYoutubeの動画、もしくは2-3分のTikTok用の動画です。

テロップを作るにあたり、一番大変であった点は何ですか?
またコツがあれば教えてください。

知らない専門用語が出てきたときは聞き取れなくて難しかったです。
コツは何度も聞き直して聞き取れた言葉をGoogleで検索すると正しいものが出てきました。先生に聞けば早いのですが先生もお仕事をしているのでなるべく自分で聞き取るようにしていました。

銀座ヒカリクリニックでは動画編集者も受付、診察補助業務が完全にできるようになってから動画制作に取り組むシステムになっていますが、やはり性感染症の知識は必要でしたか?

必要でした。知識があるとないでテロップ入力の速さが違うように感じますし、どこが必要な箇所なのかを識別する判断材料にもなっていたと思います。

出演者のキャラを反映させるために、テロッパーとして工夫した点などはありましたか?

人によって文字の色を変える、声の大きさでフォントサイズも変えるなどです。

動画編集、SNS投稿時にかかる過程と時間を教えてください。

長さによりますが半日のシフトで1-2本作っていました。

ご出演頂くことについて、視聴者さんへの啓発として意識したことはありますか?

実際に働いている人が動画に出ることで採用の面で良い効果がでるのかなと考えていました。なのでなるべく楽しそうにするよう心掛けていました。

視聴者さんにお勉強内容を伝えることにおいて工夫されたことはありましたか?

先生がお話してくださる内容のなかで、自分が疑問に思ったことは視聴者の方も分からないのではないかと思っていたのですぐに質問するようにしていたことです。

一人でも多くの方に見てもらえるように、意識したことはありましたか?

自信をもってはっきりと喋ることは意識していました。

統計

統計というと理系の方が得意と思うのですが、文系でもできますか?

統計学ができる!とは断言できないのですが、簡単なデータを出すことは可能だと思います。私自身数字に苦手意識があるので統計データを出す作業は好きではなかったですが、動画にしたり患者様に見せる資料になっていたりと、自分の仕事が目に見えてクリニックに貢献できていたことが嬉しかったです。

どんな内容について統計を計算しましたか?

有病率や治癒率についてです。

統計の方法はどのようにしましたか?

毎日の作業としてスタッフがExcelデータに患者様の情報を入力してくれているのでそのデータを使い出したい数字を計算していました。

統計入力、計算をして気づきはありましたか? 意外だったことは何ですか?

同じ病気なのに男女、感染部位で数字が違うのは興味深かったです。

受付スタッフとの動画編集、出演、統計の比率はどのようなものでしたか?

半分ずつくらいの割合だったと思います。

仕事で常に意識している事はありましたか?

ミスのないよう終えること、円滑なコミュニケーションをとること

体力的には大丈夫でしたか?

移転後広くなったクリニック内の移動はすこし大変でした…笑

受付スタッフとしての業務と、動画編集、出演、統計はどれが最も大変でしたか? やりがい、達成感、充実感が得られたのはどの業務でしたか?

どれもそれぞれにちがう大変さがありました。楽なものはなかったですが、忙しい日のクリニックで受付として全ての業務を円滑に進められたときはとても達成感がありました。動画出演は撮影に体力を使いますが、編集されて公開されたときには自分で確認するのが楽しかったです。

銀座ではランチはどのような物を食べていたのですか?

ラーメンやファストフードを食べることが多かったです。

銀座ヒカリクリニックの第一印象と働いてみてからのギャップはありましたか?

ありました。ほんとうにただの受付スタッフだと思っていたので、ここまで動き回ると思っていなかったし、まさか自分がYoutubeやTikTokに出るとは思っていなかったです(笑)私はとても飽きやすい性格なので、色んな仕事ができるという点でいいギャップでした。

同僚の方との一番思い出に残っているエピソードはありますか?

このエピソード!というのはないですが、日曜日に良く入っていた時にいつも同じメンバーで忙しいクリニックを回していたのですが、臨機応変な対応力が身に着けられたという点でいい経験だったなと思います。

学生として性感染症のクリニックに関わってみて思うことはありましたか?

性感染症というのが誰にでも起こり得る身近なものなのだと分かりました。そしてこれだけ悩んでいる人がいるということ、それを治したいと考えてくれる先生方がいることを学べました。

小野さんにとって銀座ヒカリクリニックで働くと言うことは?

学生時代の貴重な学ぶ場だったと思います。

銀座ヒカリクリニックとして自慢できることや
他院にない特徴は何だと思いますか?

院内がきれいなこと、院長先生との距離が近く風通しがよいこと、多くの技術や知識を身に着けられること(医療だけでなくPCスキルや対応力など)

この仕事についてのやりがいは何だと思いますか?

多様なスキルを身に着けられるところだと思います。接客、医療知識、PCスキル等、本当に様々なことが学べるのでとても楽しかったし、うまくやれたときは達成感とやりがいを感じられました。

どのようなタイプの人が多いですか?

明るい人、まじめな人が多いと思いますし、向いているなと思います。

これから入職される方や学生さんに一言メッセージをお願いします。

始めはやること、学ぶことが多くすごく難しく感じられると思います。最初からうまく出来るようにならなくても、ひとつひとつ学んでいけば大丈夫ですし、やっているうちに自分なりのコツややりがいが掴めてくると思います。何より院長は患者様とスタッフをとても大切にしてくれて、いつもなにか出来ることがないかと考えてくれる方なので、そんな院長の元で働けるのはとても貴重な経験になると思います。失敗を恐れず、なんでもチャレンジしてみてください!

新入職研修中 金子さん

※準備中です

Pick Up Contents

受付スタッフ(常勤・非常勤) 看護師(非常勤) 医師(非常勤)

一番上に戻る
TwitterTwitterMeDaCa WEB予約WEB予約